テンペ菌発酵茶は血糖値の改善に繋がるらしい!

テンペ菌!

今話題になっている発酵菌です。

テンペ菌とは、インドネシアの伝統発酵食品「テンペ」に用いられる発酵菌だそうです。

日本で話題となっているのはテンペ菌発酵茶です。

こちらの様なお茶です→テンペ菌発酵 大都 楽源茶 ティーバッグタイプ 32包

 

発酵茶と言うと、乳酸菌などで発酵させたお茶が有名ですね。

発酵茶と言えばウーロン茶!

ウーロン茶も、脂肪の吸収を押さえると言う事で有名となりました。

発酵させるお茶は健康にいいって事でしょう。

 

テンペ菌の記事がはつらつ元気という雑誌に掲載されていました。

テンペ菌は、発酵の過程で多種のアミノ酸を精製するそうです。

希少なビタミンを増やす作用もあるらしく、血栓を溶かす効果もあるのだそうです。

 

テンペ菌は、各種の天然茶葉の有効成分を細かく分解するそうです。

すると、腸壁から吸収されやすくなり、インスリンの分泌を刺激したり、血管を強化したり、そんな効果のある茶葉の成分をグンと吸収しやすくするそうです。

 

テンペ菌発酵茶の代表と言える楽源茶には、ギムネマ・シルベスタ、ヤーコン、青銭柳、グアバ、桑の葉、クコの葉、くま笹、柿の葉の8つの茶葉がブレンドされています。

 

全て、頻繁に効能が報道されている茶葉ばかりです。

 

糖尿病の進行度合いを見る数値として、ヘモグロビンA1Cがありますが、飲用2週間で7.9から4.9へダウンしたって人が掲載されています。

4.7って正常も正常!

私より低いじゃないですか。

この方も、医師にはじめてみたって言われるほどだそうです。

 

減量により、ヘモグロビンA1Cが改善した私ですが、将来的には気になる所です。

テンペ菌発酵茶は試してみる価値がある様に思います。
テンペ菌発酵 楽原茶 スティックタイプ 96本入り

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