パソコンとスマホ連携したZOOMの様な会議システムができたら面白いかも

ZOOMでワークショップを受けていてもワクワクを感じます。
テクノロジーが、私がワクワクすることを叶えてくれる。
そんなワクワクです。
 

ZOOMでワークショップに参加していて思うこと

ZOOMを使ってワークショップ参加していて思おうこと。
結構いいところまで来ています。
パソコンの画面に出席者の顔が表示されるし、講義用の資料も画面共有で見ることができます。
この二つを同時に見ることができると、結構セミナールームで集まってワークショップを受けている気になります。
あと少し、実際に会ってワークショップに参加するのに近くなるためには・・・
ほとんどの人が、パソコン以外にスマホを持っています。
このスマホも連携させると、もう一つのカメラも使用可能になります。
すると、手元で書いているワークの文章を講師に見せることができます。
そうなれば実際にあってワークショップに参加しているのに近い状態になるのではないかと思うのです。
 

テクノロジーが距離の制約をなくしていく

テクノロジーの進歩は著しいですね。
本当に近い将来、脳に直接アクセスできる装置ができるかもしれません。
直接アクセスできれば、視覚も聴覚も嗅覚も触覚も使って、相手を感じることができます。
SAOソードアートオンラインって小説では、主人公たちは仮想空間で会って話したり、パーティしたりします。
距離は関係ない世界。
どこに居ても、そこにいる様に感じることができるのです。
若いころ発売された攻殻機動隊では、2020年代には脳をネットにつなぐことができるようになっています。
そこまでいかなくても、私が幼いころにはスマホはSFの世界の事でした。
近い将来、仮想空間で距離を超えてみんなでパーティーがしたいものです。
 

遠くの人とも会って今日話したい

今日あの人と会いたい。
そんな事ありますよね。
でも、会えないって事もあるでしょう。
一番の問題は距離。
遠く離れていると会うことは難しい。
一昔前は本当に無理でした。
やっと、電話ができて声を聴くことができました。
それも、家に居ればの話です。
携帯電話ができてから生まれた人には信じられないかもしれないけど、昔はどこに居ても電話できるってわけじゃなかったんです。
現在では、ハングアウトで、相手の顔を見ながら話ができます。
だから、遠距離恋愛もできる時代になったのかと思います。
あともう少し、あともう少し欲しいですよね。
臨場感なのかな、恋人同士でない限り、実際にあったとしても肌の温かみを伝え合うわけでない。
でも、カメラ越しに見るのと、実際に会うのとは違います。
何かで劇的に臨場感が変わるはずです。
ネットを通じて、離れた人とも「今日あの人と会って話したい。」って思ったら、実際に会うのと近いぐらいの臨場感で会える。
そんな手段が開発されてほしい。
うーむ、開発できるものなら開発した。
私のWishListには、フルダイブ技術の開発って書いてしまいました。
 

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