難消化性デキストリンを活用しましょう。:低炭水化物ダイエット

難消化性デキストリンが、糖質の吸収を穏やかにしますよ!

外回りの営業職の私に、ダイエットは不可能だ!

そういう人も多いんじゃないでしょうか?

気持ちは良くわかります@batoです。

 

営業職で、ほとんど外食って人は、自分で節制したくてもなかなか難しい。

お昼を同僚や取引先の人と伴にすると、なかなか少なく食べることは難しい。

どしたんですか?って聞かれるのも嫌だし。

 

更に言うと、ご飯を大盛りで出しておけばいいって言うような日本の外食事情が更にダイエットを難しいくしています。

食堂系の外食チェーン店は、ご飯のお替り自由ってお店も多いです。

定食を頼むと、山の様にご飯が出てくるお店も多い。

弁当男子にでもなるしかありません。

 

弁当だって、ご飯を多めに入れないと、おかずスペースが多すぎてって、妻に怒られます。

日本の食生活で、御昼にご飯を食べないのは難しい。

だから、私は昼食の後も歩いたり、ステップ踏んだりしてました。

少し運動することが大切です。

 

でも、毎日運動するのは難しい。

毎日しようとすると挫折します。

 

お昼の時間は忙しいです。

休憩時間って人も、その間にやりたい事は多いはず。

だから、毎日って無理なんです。

 

そんな時、お助けになるのがデキストリン。

水溶性食物繊維 難消化性デキストリンです。

 

いわゆる食物繊維です。

このデキストリン、糖質吸収を穏やかにする働きがあります。

糖が吸収される時間が延びたら大丈夫なんです。

 

インスリンは、ある一定の閾値以上の糖質が、血液中に吸収されたときに分泌されます。

だから、少しづつ血糖値が上がっていくと、インスリンは分泌されることなく、太らない。

 

低インスリンダイエットは、血糖値があがらないように食事をとるダイエットです。

食事の回数を増やし、糖質を少量づつ摂取すると、血糖値が閾値を越えないので、太らないわけです。

ミスユニバース代表の人たちが行っていたことで有名になりました。

食事は、一日6回程度に分けて、少しづつ取るのがいいようです。

 

低炭水化物ダイエットも、低インスリンダイエットも、インスリンを制御することで、太らないようにしようと言う物です。

 

私の、経験から言うと、中性脂肪はあっと言う間に下がります。

インスリンが分泌されると、糖分は中性脂肪へと変わります。

ですから、インスリンが分泌されないと、中性脂肪は直に使われて減っていきます。

少し高かった中性脂肪は、正常値へと下がりました。

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