音声入力でベッドに横になりながらブログを書いてみた

風邪のため発熱がありパソコンの前に向かう気力がありません。
せっかく1ヵ月で100記事をアップしようと意気込んでいた矢先にこの発熱です。
ただ、パソコンの前に向かわないとブログが書けないわけじゃないなぁと思い立ち、現在音声入力でiPhoneからブログをアップしています。

iPhoneの音声認識の素晴らしさ


iPhoneの音声認識はすばらしいレベルに来ています。
ほんとほとんど手で書き換えることなく、文章が作れてしまいます。
ひょっとしたらタイプの遅い人は音声入力したほうが早いんじゃないかなぁと思う位です。
少し前までは音声入力すると、かなりの部分を修正しなければとても記事をアップする事は出来ませんでした。
たとえば先ほどアップした記事、医師と何回も音声認識させています。
 
以前の音声認識なら、石とか意識が混じりました。
ところが現在の音声認識は文脈を読んで大分以前に入力した単語を置き換えると言う作業が入ります。
先程の意思と言う単語、この単語、文章の文脈から医者であることがわかると医師に変換します。
これなら人目をはばからずiPhoneに向かって喋れる状態がある限りブログをアップすることができます。
よほどに弱らなければブログをアップするつけます。
といっても、午前中寝ていたため熱もおさまってきました。
Posted from SLPRO X for iPhone.

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