大阪の梅田プラザモータプールバスターミナルが凄くアナログな件

大阪梅田プラザモータプールからバスで東京に向かいました!

大阪の梅田プラザモータプールバスターミナルが凄くアナログな件

大阪の梅田のバスターミナル、プラザモータプールが、なかなかのアナログなチックでした。

バスタ新宿がオープンして、バスの待合環境も改善されては来ています。

バスタ新宿は綺麗ですね。

ただ、梅田プラザモータプールは旧世紀の前ままのイメージでした。

まず、電光掲示板が有りません。

バスタ新宿も、東京鍛冶屋駐車場もバスの発着の案内掲示板が設置されています。

次に出発するバスから順に、出発予定のバスが並んで掲示されています。

カラーで見やすく、現在停車中で案内中のバスがどれだかわかるようにマークが付いています。

これだと見過ごすことがありません。

梅田プラザモータプールには、案内掲示板が見当たりません。

何処かにあったのかな?

見つけることができませんでした。

東京ではスピーカーで放送される、到着便や案内の開始、出発の案内にもマイクはありません。

係りの人が肉声で案内します。

1人だけでなく、複数の人数でアナウンスをするので、案内が被って聴こえません。

耳を澄ましてないと、出発便をのがしてしまいそうです。

東京鍛冶屋橋駐車場は待合室が狭い、梅田プラザモータプールは待合無し

バスの待合室も、やっぱりバスタ新宿が1番ですね。

鍛冶屋橋駐車場は、待合室が小さいです。

梅田プラザモータプールは待合室ありません。

テントが張ってあって、雨は凌げます。

場所が狭いので、バスが出入りの時は、「危険ですので、テントの下から出ずにお待ちください。」と係員が常に訴えて居ます。

現在建築中の梅田新駅の近くに、バスタ新宿の様なターミナルをお願いします。

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