HUD、戦闘機のようなコクピットにしてみた。ヘッドアップディスプレイ付きカーナビ。

カロッテリアカーナビ「AVIC-VH99HUD」

HUD搭載「AVIC-VH99HUD」

HUD搭載カーナビパイオニア、カロッテリア「AVIC-VH99HUD」
199X年には、レイバーが街で作業していて、車のウインドーにはインフォメーションが表示されている。
そんな世界を思い浮かべていた@batoです。
パトレーバーって漫画がありまして、レイバーって言う人型汎用作業機が街で作業をし、そのレイバーを使った犯罪に対処するために創設されたレイバー隊。
その特車二課でレイバーにのる主人公。
篠原重工製のAV98と、シャフト社製の実験機グリフォンが戦います。
まっ、ここはあんまりヲタクな話でして、その映画版に自動車が出てくるのですが、その車のフロントガラス上に様々なインフォメーションが写し出せれます。
これ、カッコイイ!
そう思ったものです。
カーナビは、かなりの進化を遂げていますよね。
地図の精細さや、表示速度の速さ、回転速度の速さなどまさ未来の装置に乗っているかのよう。
後は、HUDだけだって思ってました。
戦闘機マニアでもある私は、目全にインフォメーションが映し出されるHUD、ヘッドアップディスプレイが欲しい!って思ってしまうわけです。
目線をナビ画面に移すことなく情報を得ることができるHUD。
便利ですよね、カッコイイですよね。
ナビを買い換えたくなってきました。

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