iMacの驚愕の薄さは接着剤のお陰だった

脅威の薄さだと感心した新しいiMac
このiMac、欲しーいって思ったのです。
液晶テレビ、液晶モニターより薄いコンピューターです。
おしゃれじゃないですか!
 
このiMacの薄さは糊のおかげだと言う記事がありました。
あの薄さを実現するためには、接着剤を多用しなければならなかったんですね。
接着剤?糊?を使用すると、落ちるのがメンテナンス性。
 
故障したときに分解して修理って事がしにくいわけです。
まっ、現在のPCの基盤を修理するって言うのは無理です。
一応、メモリーの交換もHDDの交換も可能なようです。
じゃっ、いいか?(笑
 
しかし、考えてみると、以前のMacはかなり箱が開けやすかった時代もありました。
ネジ一本緩めると、するするとシャーシーがスライドして、メモリーを交換できたりするものも。
当時は高価なMacは、シャーシーにもお金がかかっていたのです。
 
糊付けがお金がかかっていないとは言いませんよ。
 
私は、個人的には糊付OKだと思っています。
その分、下取りサービスをして頂くと嬉しい。
 
どうしても、3年経つとただの箱となるPC
(Macは比較的長持ちだと思いますが)
下取りして頂いて、新しいPCにしたいって言うのが本音です。
 
うーん、しかし、3年経てばただの箱は、どちらかと言えばMicrosoftが時限爆弾を仕掛けるためって話もありますけどね。
毎日更新されるソフトは、更新されるたびに遅くしているのではって噂です。w

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