MacになったらFile Maker と一緒に使ってみたいBento


Mac Book Airを購入した@batoです。
うひょーっ楽しみ!
 

Macにして利用すれば便利だろうなって思っているソフトの中の一つに、ファイルメーカーがあります。
ファイルメーカーは、ずっと会社でも使用してきて、ちょっとしたデータ管理にには非常に便利だと思ってるんです。
結構データを集めたい、入力したい統計取りたいって時ありますよね。
そんな時エクセルで集めている人が多いように思います。
しかし、いざ検索をかけるだとか、帳票を打ち出すとかが面倒だったりします。
その点、ファイルメーカーの帳票作成能力は、10年近く前から優れています。
まっ、もちろんファイルメーカーはWindows版もあるんです。
だから、Windowsで使えばいいじゃないかという話もあるんですね。
じゃ、何がMac専用かと言うと、Bentoです。
Bentoは、Mac、iPhone,iPadなどで使えるパーソナルな、簡単なデータベースです。
簡単にフィールドを設けて入力画面を作成したり、入力画面を簡単にカスタマイズできます。
データベースを作成して、データを入力していく場合、何をどのように収集するかが大切です。
データに制限をかけて、統計処理などをしやすくする様にしないと意味がありません。
ラフにデータを集めていくのではなく決まったフィールドを設けて、それにあったデータを入力していくことが望まれるわけです。
そんなデータベースの中で、もっとも気軽に楽に導入できるのがBentoだと思います。
なんと言っても値段が安い。
しかも、今キャンペーン中で更にお安くなっています。
Mac版2600円
iPhone,iPad版450円と驚きの価格です。
毎日を記憶する上で、楽に記録していくことは必要不可欠。
そんな時Bentoが威力を発揮するのでは?
って期待しているわけです。

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