驚きの高機能!MONO graph モノグラフ 消しゴムも付いてこれ一本で用が足りる!

文房具

どれか一つ筆記具を持っていくとすると、MONO graph モノグラフシャープペンを持っていく。

そう思させられるシャープペンでがもの消しゴム搭載シャープペンシルです。

なぜって、搭載されているモノ消しゴムが大きいので、別に消しゴムを持つ必要がないからです。

ペンケースまで持っていけない、手帳にくっつけておきたい。

そんな時お勧めできるシャーペンです。

1本持つだけで大丈夫!高機能シャープペン MONO graph モノ消しゴムが大きいシャープペン

ポケットに刺しておくならこれ一本でOK!

手帳にくっつけておくのもこの一本!

モノ消しゴム付きシャープペンのおすすめポイント的特徴は2つです。

1.大きな消しゴムを搭載している

2.振って芯を出すフレノック搭載

おすすめポイント1:大きな消しゴムが回すと出てくる

シャープペンの消しゴムって、もう少し大きかったら・・とか、

シャープペンの消しゴム、もう少し綺麗に消えたらいいのに・・・ってなりません?

その点、MONO graphのモノ消しゴム搭載シャープペンは大丈夫です。

なんと言っても、あのMONO消しゴムが搭載されているのですから。

あなた、オフィスでどんな消しゴム使っていますか?

私は長年モノ消しゴムです。

回すと出てくるモノ消しゴム

モノ消しゴム搭載シャープペンの消しゴムは、普通はノックする部分に消しゴムがついています。

芯を出すためにノックする部分です。

ノックする代わりに、上の部分を回すと消しゴムが出てきます。

かなり大きいので、すぐに無くなってしまう事はりません。

シャープペンの消しゴムって小さいのが多いんですよね。

でも、この消しゴムは大丈夫です。

消しゴムは替えゴムがあります

搭載されているモノ消しゴムは替えゴムがあります。

変え方は引き抜く、押し込むだけです。

モノ消しゴムを搭載していると受けられる3つの利点

シャーペン一本で事足りる持ち物が一つ減る

上でも述べましたが、単純に荷物が1つ減ります

シャーペンと消しゴムを持っていかなくても、シャーペン1本ですみます。

消しゴムの行方を探さなくて済む

消しゴムって、そこで消したはずなのに気が付くと無いってことありませんか?

どこかに紛れ込んでしまって探すことです。

私はしょっちゅうあります。

その度に探してめんどくさく感じます。

探す手間が無いので便利なんです!!

消しゴムを最後まで使いきれる

モノ消しゴムって、結構長い期間使います。

大きいものだと数年単位で使う事もありますよね。

私は、モノ消しゴムを使い切ったことがありません。

その前に行方不明になるんです。

その点、モノ消しゴムが搭載されていると失くす心配はありません。

最後まで使いきれるって嬉しいですよね。

消しゴムをシャーペンに搭載すると便利って事がわかってもらえると嬉しいです。

振って芯が出てくるシャープペン

MONO graph モノ消しゴム搭載シャープペンは、もう一つ特筆すべき特徴があります。

それが、振ると芯が出てくる機構です。

昔はいろいろな方法で芯が出てくるシャープペンあったんですよね。

芯を出すためにノックするのが普通ですが、

ノックするのに持ち帰るのが面倒って事で、持ち替えないでも芯を出せるシャープペンができたんだと思います。

シャーペンで書く持ち方で一振りすると芯が出てきます。

持ち替えないで良いので、メモを取っているときとかに便利です。

以前も、私が高校生ぐらいの時にもあったんですが、MONOgraphでは更に進化しています。

振ると芯が出てくるシステムを「フレノック」と言うそうです。

このフレロックを止める機構がついています。

「フレロック」です。

フレロックが付いていないと、ペンケースの中で芯が出てしまう事があるんですね。

だから、このフレロックは非常に便利な画期的なシステムです。

フレロックは、クリップの所を上に持ち上げるとロック状態となります。

クリップは、下に下げると普通にノックしている状態となるとともに、芯が出ます。

フレノック使いたくない人は、このクリップノックで芯を出せます。

機能が充実!フルと芯が出る!モノ消しゴム搭載モノグラフシャープペン

これだけの機能がついてアマゾンでは300円少々で販売されています。

量販店ではもう少し安いところもあったと思います。

ノック以外の芯の出し方!昔はいろんな方式のシャープペンがあった

上で書いたように、以前はいろんな方法で芯を出すシャーペンがありました。

もちろん、振れば出てくる機構もありました。

その他にもあった芯を出す方法をご紹介します。

横にノックボタンがあるシャープペン

横にノックボタンがあるシャープペンです。

サイドノック式シャープペンと言うそうです。

現在売られているかと見てみると、海外向けの商品として売られていました。

折り曲げると芯が出てくるシャープペン

折り曲げると芯が出てくるシャーペンもありました。

シャープペンの中央部分をくの字型に折ると芯が出る機構です。

調べてみると、同じトンボから販売されていました。

トンボ オルノ だそうです。

まとめ

MONOgraphは大きなモノ消しゴムを搭載。

回すと出てきます。

書く時のグリップのまま振ると芯が出てきます。

 

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