スバル レヴォーグ ルボランの評判

欧州ブランドに匹敵!

スバルから発売されて、人気爆発中のレヴォーグ。
そのレヴォーグの試乗レビューを、外国車を多くインプレッションするルボランがおこなっている。
レヴォーグは、国内専用車として送り出される珍しいモデル。
どうやら、市販型の方がプロトタイプの車より大きく進化しているようだ。
その大幅な改良点がサスペンション。
サスペンションの硬さには数ヶ月の試行錯誤があったのだと言う。
その為か、ノーマルサスペンションを登載するGTグレードの仕上がりが極めて良いと言う。
しかし、GT-Sグレードは、最後で走りと乗り心地のバランスを迷った様だとも書いている。
と言っても、走りのポテンシャルは非常に高いというのがルボランの記者の評価だ。
この辺りは、さほど詳しいと言えない私にも納得のいくところ。
読者の方々も、ご自分の体感で感じて欲しい。
レヴォーグ2.0&1.6

しかし、走りも使い勝手も日本にマッチ

やはり、主役は1.6L!
この事は、ルボランの記者も書いている。
高速を走っても、街中でも扱いのいいエンジンに、スバル車にとって未だ無いと言える燃費の良さ。
ガソリン価格が高騰している日本では嬉しい限り。
では、2.0Lはと言うと、もはやワゴンではないほどのプレミアムスポーツに仕上がっていると高評価。
まるで、欧州のプレミアムブランドレベルだと書いている。
日本にあった、日本製の自動車だが、レベルは欧州車。
こんな車を待っていたって人も多いのではないだろうか。
 

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