次世代ターボ搭載スカイライン200GT-t登場!

スカイラインに200GT-tが追加になります。

200GT-tの小さなtはターボのtでしょうか。

この200GT-tには次世代ターボが搭載されています。

ターボ全盛時代と言えば、バブルの真っ只中だったでしょうか。

その後、ターボは一時下火になります。

しかし、最近はダウンサイジングターボが大人気です。

スカイラインGT200t

 

VIA 日産スカイライン

次世代ターボの走りは12通り

新型スカイラインにはパーソナルモードが搭載されています。

3つのエンジン・トランスミッションのモードと2つのステアリングモード、2つのコーナリングスタビリティアシスト。

この組み合わせを選ぶ事ができるのです。

3×2×2=12のモードと言うわけです。

ハイブリッド車には、Ecoモードが加わり、エンジン・トランスミッションは4モードに。

ステアリングも操舵性の速度などにより4モードに。

アクティブレーンコントロールの3種類も含め、4×4×3×2=96種類のモードが選べるようです。

次世代ターボの性能

次世代ターボは、2Lで、3.5L並みのパワーを出す事ができます。

性能は、211PSでトルクは35.7kgfmです。

低速から高速まで、余裕のある走りが楽しめます。

今の時代のセダンとは

スカイラインGT200t

 

VIA 日産スカイライン

今、セダンに求められている物はなんでしょう。

昔の用にセダンは売れなくなっています。

車と言えばセダンと言う時代では無いのです。

唯一売れているセダンは、高級ドイツ車です。

高級車はセダンなのです。

上質なコクピットで、ゆとりのあるドライビングが楽しめる。

これが、セダンに乗る理由ではないでしょうか。

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